kernel-power 41 経過観察2週間

2013/05/25 kernel-power41

前回以降からの発生回数は2回でした
再起動1回
ブルースクリーン1回

やっぱりどこかおかしいんだろうとは思いますが、それが何なのかはさっぱりわからんというのが本音です

原因の特定が困難
僕の場合、思ってるよりは発生頻度が少ないんですよね
もっとこう再起動のループが続くとか致命的なことが頻繁に起こるとか考えてたものですから
まぁ、それでも今まで無かったことが発生したという事実は確かなのでどこかに異常があるとは思うのですが

これまでの状態を観察するにハード側の問題かなという気はずっとしています
でもやっぱり確証とまでは…

なるほど、厄介な問題とはこういうことなんだなぁと実感しています

さて、どうするか…
来月まで待ってPC組み直すのもありかも
インテルもAMDも来月、新CPUが発売ですからね
まさに「絶好のタイミング」ですよとポジティブに考えてみたんですがどうでしょう
パーツを買う口実が出来たわけですし

とりあえず差し迫った状況というわけではないので、様子を見ながら使ってみます
なんて呑気なことを言うのは、PCお亡くなりになるフラグですかね(笑)


- 追記 -
2013/05/28
結論
「変なことは書かないほうがいいなぁ」としみじみ思いましたわ
実は今日、PCの電源を入れたら起動時に落ちてそのまま起動しなくなりました
その後は電源ボタンを押しても、通電はしてるけどファンだけが虚しく回る状態です

OSを読み込む前に電源が落ちたので問題の原因はハード側が濃厚と判断
やっとわかりやすい症状が出てくれました(#^ω^)ピキピキ

最初はCPUが逝ったかと思いましたが、起動するまで復旧できたので電源を疑いました
というわけで僕の場合、"電源ユニットの劣化"が原因であるかと思われます
電源が壊れたのではなく、ヘタってきたそんな感じです
普段は正常に見えるのですが、あるとき、またはある瞬間、"ストン"と力不足になり電力の供給不足になって落ちる、そんな感覚です

結局のところ、原因は言われている通りに電源関連だったことになりますね
kernel-power 41に困ってる人は電源周りのチェックを念入りにしたほうがいいかもしれませんよ